2008年03月31日
2008年03月31日
#5ルーツを訪ねて
先祖から子孫繁栄して現在では11の苗字に枝分かれしているようです。
しかし、名乗り頭には「唯」の字がつけられているので名の最初に「唯」がついていると
同じルーツにたどりつくと思います。
私の名前でも同姓同名が5人以上いるようで
以前、新聞に投書した文が採用されたとき
読者の人が電話口でかたっぱしから同姓同名のところに電話してやっとわたしのところに
たどりついたようでした。(笑
2008年03月31日
#4ルーツを訪ねて
ついに発見~♪
30年ぶりに門中墓を訪ねることが出来た。。。
去年はカミナリがなり大雨で探すことが出来なかった墓。。。
それは砂浜で砂を探すのと同じように
同じような墓づくりのなかで墓をさがすのは大変~♪
それがついに発見!
執念か?
それとも先祖の招きか?
氏名は「王ヘンに虚みたいな感じ」形成文字でスウウジと呼ぶ
元祖の名前は池宮城雲上(いけみやぎ ぺーちん)と呼ぶらしい
沖縄の歌劇「泊阿嘉(とぅまいあーか)」のモデルになった先祖もいるらしい
などと先祖のことに思い巡らしていると
辺りが暗くなりだした。。。つづく
2008年03月30日
#3ルーツを訪ねて
夜中から降り続く雨・・・朝方まで大雨注意報が。。。先ほど解除。。。太陽が顔を。。。と思ったらまた曇ってきた。
ルーツを訪ねてというタイトルなのに・・・?
識名園を散策後、近くにある先祖の墓に向かう
去年も女房が思いつきで行こうと言い出し「高速」に乗ったのはいいが、夕暮れ雲行きが怪しくなり大雨
おまけにどこに墓があるか定かではない。。。分かるのは識名霊園
大雨の中識名霊園についたのはいいがここは墓の団地
どこもかしこも墓・はか・ハカ・†・П・д・∧・墓でどこにあるのか
分かるのは40年前の墓参りの記憶だけ??
結局そのときはズブヌレでおまけに走り去る車に泥水を全身に浴びる惨劇・・・ショック
今回はどうよ・・・それは次回につづく
2008年03月29日
2008年03月29日
ルーツを訪ねて
先週、息子が帰省したおり女房が「今から社会人になることを先祖に報告しなければ」と思い立ち
門中(先祖の下)の墓を訪ねることになりました。
高速道路を南下、首里で降りる
その門中の墓の途中に琉球王の別邸(識名園)がある。
トイレに行きたくなったのでその別邸の駐車場にあるトイレに行く。
その間、女房と息子の間で「まだ識名園内を観たことがない」というので
識名園内を散策
整然とした邸内
マイナスイオンを感じるような静けさ
すかり墓参りのことを忘れてしまった・・・つづく。。。
2008年03月28日
2008年03月28日
TI-DA手作り市
時間がたつのは早いもので先週、TI-DAブログ主催の手作り市(二日間)に娘や女房と一緒に参加させてもらった。
たくさんの人が手作りの作品を持ち寄って展示販売するというものだった。
まだまだ浸透していないせいか、一般客より参加者のほうが多い気がしたのは私だけだろうか?
しかし、手作り市に参加している人や一般客に私の作品を披露することが目的だったのでその点は達成できたと思う。
TI-DAブログのスタッフやボランティアの人たちが気を使っていろいろ手伝ってくれた。感謝~♪
ここであらためてTI-DAブログのスタッフのみなさんお疲れ様でした。そしてありがとうございました。
また、機会があれば参加させてください~♪
2008年03月27日
2008年03月27日
飛び入りライブ
以前、仕事帰りにライブハウスに立ち寄った時のこと
入り口から初老の外人が小さなアルミケースみたいなものを提げて入ってきた。
そして、私達が座っている近くのテーブルの上にそのケースを置いて
ライブハウスにいる全員の飲み物を注文~♪
それからバンドのメンバーにブルースのキーを確認
飛び入りでブルースハープを演奏~♪
カッコイイ~♪
頭は剥げているのに~♪そんなの関係ない~♪
光ってみえた~♪頭がじゃない~♪演奏する姿からオーラが発している~♪
名前がわからない~♪ そんなの関係ない~♪
マスターが「ハーモニカおじさん」と呼んでいた。
びったしだ~♪
2008年03月20日
2008年03月19日
息子の帰省
写真は去年の夏のもの
今日久々に息子が2泊3日の予定で帰省してきた。
久々に会えるかな?と思いきや、私は仕事の都合で遅く帰宅
その間に息子は久々の帰省で友達と酒を飲みに~♪
親の心子知らず~?
2008年03月19日
2008年03月18日
覗く
津堅島行きフェリーの船窓から津堅島の港を覗く
シーズンオフのため港は閑散としていた
私達も肉体という乗り物に乗って
日常の事物を毎日目を通して覗いている
見えて嬉しいことや
見えて悲しいことなど
覗くことによって人生の中で喜怒哀楽を感じている
2008年03月17日
荒海を乗り越えて
津堅島からの帰りのフェリー
ほとんど乗客はいない
しかし、船は全速力で波を切り裂き
しぶきをあげ本島へと向かう
そういえば来る23日に息子が大学をやっと卒業する
留学したり留年したりで2ヵ年余分に大学にいた
まっ、それはそれでいろんなことを経験して息子の糧となったのならそれでいい
この四月から東京のほうで仕事が決まったらしい
親としては身近なところにいて欲しいという思いが強いが
まだ子離れができていない
息子はとっくに親離れをしているのに
明後日は息子はひさびさに帰って来る
短い滞在期間にいろんなことをしてあげたい
しかし、実際はその10分の一もできないのだろう
息子よ、この船のように荒波を元気よく乗り越えてほしい
いろんな人を乗せて。。。父親より愛をこめて
2008年03月16日
#4これ何?
津堅島は小さな島で港の近くの集落をすぎると西側に広がる畑
ほとんどなにもない島?
しかし、それがまたいいのである。。。
沖縄本島にはない海の中にいるような空気(潮の香り)
ゆっくりとした時間の流れ
ほとんど人がいない
シーズンオフだから
島の人以外はいない季節
ホートゥガー(鳩が教えてくれた井戸)への道端で咲いていた花
雑草の間から力強く咲いていた花
小さな花弁が集まって1つの大きな花にみせていた
2008年03月16日
#3これ何?
以前ブログ友の岡山のピアニストケンボーと津堅島に行ったときホートゥガー(湧き水)のところにまつられていたものです。石の上のほうを良く見ると2人の人が抱き合っているように見えます。
そのことから縁結びのご神体として祭られているのかな?と思われます。
今結婚したい、もしくは恋をしたいと思っている人
このご神体の前で祈ると願いがかなう?かもよ
2008年03月15日
ELFのギターリスト
昨日、仕事帰りにコザパークアベニューにあるライブハウスに行きました。
そこでELFのギターリストショウジさんが
ワンマンライブ
一人なのですが迫力ある演奏でブラボー
一日の疲れも吹っ飛びすがすがしく岐路に着くことができました。
2008年03月14日
2008年03月13日
これ何?
これ何?と思っているあなたけっこう若い世代だと思ってください。
ところでこの写真に写っているものけしてガラクタではありません。タイトルの通り高度経済成長時代初期の洗濯機なのです。
今の全自動洗濯機と違ってほとんど手動に近い洗濯機です

以前骨董市で見かけたものをですが、なんか懐かしさというか哀愁というか。。。歳がばれてしまう。。。
なんか社名の文字も当時にしてはおしゃれで高級感あふれています。



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